ブログ

ブログ

がん生存率

 

皆さまこんにちは☀ゆめあんしんプラザの町田です!

今日は最新の「がん生存率」についてお話ししたいと思います!

国立がん研究センターなどの研究班によると

2002年からの4年間でがんと診断された約7万人の

10年生存率は56・3%だそうです。

1年前の前回調査よりも0・8ポイント上昇しており

早期の大腸がん、乳がんなどの生存率は9割を超していました。

部位別でみると、前立腺が95・7%で最も高く、甲状腺84・3%

乳房(女性)83・9%、子宮体部80・0%

大腸66・3%、胃64・2%、肺31・0%、肝臓14・6%でした。

部位によっても生存率は異なるみたいです。

また早期に発見するほど生存率は高い傾向で、定期的な検診受診が重要だそうです!

昔はガンになったら治らないイメージでしたが

医療の進歩によってこんなに長生きできるようになりましたね✨

しかし、ここで問題なのは

がんの治療期間が長期化傾向にあるということです

特に抗がん剤やホルモン剤は高価な為、期間が長くなるほど

治療費が高額になっていきます😱

そんな時に役立つのが「がん保険」です👍

最近のがん保険には抗がん剤、ホルモン剤治療を受けた月毎に

保険金を受け取れるタイプもある為

通院での長期治療でも安心です✨

ガンが心配な方は是非一度ゆめあんしんプラザまでご相談下さい🤗